株式会社オプトエレクトロニクス

  • サイトマップ
  • お問い合わせ
  • 文字サイズ変更
  • 小さく
  • 標準
  • 大きく

1.レーザモジュールの実績

このページを印刷する

レーザモジュール

レーザモジュールで世界第2位、国内シェアは9割以上を誇る

当社の実績についてご案内します。

 

世界でも通用する、確かな実績

モジュール

当社は、バーコード読み取り装置の心臓部にあたる『モジュールエンジン』を製造する国内唯一のメーカーです。
レーザモジュールの販売台数は世界中第2位、国内シェアは9割以上を誇ります。

ページの先頭に戻る

高まるレーザスキャナの潜在価値

レーザスキャナイメージ

バーコードスキャナは、読み取り方式からみてペン方式、CCD方式、レーザ方式に分類され、CCDまたはレーザ方式のスキャナがシェアのほとんどを占めています。

米国や欧州その他の地域では、約80%以上をレーザスキャナで占めています。
日本では、慣習的にCCDスキャナの方が多く見かけられますが、コンシューマから見えない場所(店舗裏方、工場など)ではレーザ方式が多く採用されており、今後レーザスキャナの比率はさらに高まっていくと予測しています。

また、バーコードは世界的にみて現在も主流であるといえます。近年RFID(ICタグ)等で急速に発展成長しているかのように報道されていますが、実用化・普及には至っていないのが現状です。
バーコードを使ったシステムは、すでにあらゆる分野で、日々コンシューマが目にするレベルまで定着しており、今後 もバーコードの市場はゆるやかに成長していくと見込んでいます。

ページの先頭に戻る

 

  < 1.レーザモジュールの実績 | 2.技術革新の歩み  >

 

ページの先頭に戻る