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MDL-2000

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概要

  • モジュール
  • レーザ

MDL-2000は、サイコロ型をしたデコーダ内蔵型レーザモジュールです。
 各種携帯機器へ搭載するための必要条件である“小型・軽量”モデルを踏襲しながら、粗悪バーコードの読み取りを強化しています。
各バーコードの読み取り特性(かすれ、汚れ、白黒比など)を自動で識別し、特性に合わせた読み取りを行うことで、素早いレスポンスを実現しました。質量はわずか約5gで、MDL-1000よりさらに軽い設計になっています。


かすれ、汚れ、白黒比など、粗悪の特性をモジュール一つで識別

サイコロ型、デコーダ内蔵型レーザモジュール

オプト初のデコーダ内蔵型レーザモジュールに、サイコロ型を加えました。
MDL-1000と同様、粗悪バーコードの読み取りを強化しています。
かすれ、汚れ、白黒比など、粗悪の特性をモジュール一つで識別し、特性に合わせた読み取りを行います。

デコーダつきで小型・軽量を実現

デコーダ付きで、小型・軽量

従来機種(デコーダなし)からの特徴だった小型・軽量を踏襲し、デコーダつきで小型・軽量を実現しました。
MDL-1000を超えた軽量設計で、質量は約5gです。

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